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マルシェレポーター紹介

マルシェ編集部

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レポーター

商品をお楽しみいただくイメージがより具体的に膨らむよう、マルシェ編集部のレポーターが実際に商品を購入し、お客さま目線で実食までを本気でレポートします。どのような形で商品が届くのか、そしてどのような調理や下準備が必要なのか、注意点なども含めて分かりやすくお伝えします! みなさまのご購入の参考になるよう、レポートしますので是非お役立てください!

このマルシェレポーターの新着記事

素材の旨味をそのままスープにした「健美の里 極-kiwami- Premium Gift 30C」

健美の里

健美の里 極-kiwami- Premium Gift 30C

たまに仕事でお弁当を持って出かける日があるのですが、そのお供としてお湯とともにインスタントのスープを一緒に持参します。ほとんどがスーパーやコンビニで買うものですが、種類が多いようにみえて意外と飽きてしまうんですよね。そこで、オンワード・マルシェで気軽に飲めるタイプのこの商品を見つけたのですぐにお取り寄せしてみました。6種類ものバリエーションがあるのと、北海道の食材を使っている点に一目惚れでした。 気になる6種類の内容は、「北海道産のじゃがいものビシソワーズ」「完熟とまとのミネストローネ」「海鮮の旨みブイヤベース」「北海道産生クリームのクラムチャウダー」「濃厚蟹

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ほっとする優しい味わいの和風アイス「餡ふぁん(小豆・抹茶・栗アイス)6個入」

松崎冷菓

餡ふぁん(小豆・抹茶・栗アイス)6個入

昭和12年(1937年)の創業より、高知県田野町でアイスクリーム作りをしている『松崎冷菓』。なによりも“安心・安全”を徹底し、着色料や添加物、安定剤など不要なものは極力控えるなど、こだわりの製法を貫ぬくメーカーです。そもそも原材料に使っているのは、地元・高知県産をはじめとした自然素材。例えば牛乳は飼料を追求した牧場の朝搾り、卵は地鶏の土佐ジローの有精卵などで、素材が持つ美味しさを活かしたアイスクリーム作りを行っています。そんな『松崎冷菓』の数あるアイスクリームの中から、オンワード・マルシェで注文したのは「餡ふぁん(小豆・抹茶・栗ア

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鳴門金時の美味しさと可能性に出会える「〈日本の極み〉鳴門金時芋棒・ごまポテ」

RING BELL

〈日本の極み〉鳴門金時芋棒・ごまポテ

さつまいもは、お菓子に使われることが多い食材です。秋から冬にかけての時期が旬とされており、スーパーになどに焼き芋売り場が出現するのも、季節はずれではありますが、この時期になります。 ひとくちにさつまいもとはいいますが、それにはかなり多くの種類があります。市場に出回っている有名なところでは、蜜のようなねっとりした食感が特徴的な安納芋は最近の人気品種ですね。ホクホクとした食感の紅あずまもその名が知られています。そして、今回紹介する逸品に使われているのが、商品名にもなっている鳴門金時です。 鳴門金時は、徳島県鳴門市大毛島(おおげじま)が発祥とされる

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低温ミスト熟成乾麺で生麺のコシと香りを再現した「乾燥・八郎めん ラーメン詰合せ12食セット」

八郎めん

乾燥・八郎めん ラーメン詰合せ12食セット

自称ラーメン愛好家の仲間内でしばしば話題に上がる乾麺と生麺の違い。一昔前の乾麺は「店で食べるラーメンとは別の食べ物」という認識で、昼ごはんを手早く食べたい時や小腹が空いた深夜にいただくものでした。 生麺に近しい食感のノンフライ麺が登場した後も「やはりコシや香りは生麺とは違うよね」というのが大方の意見。冷蔵庫の余りものをちょいとトッピングして気軽に楽しむ、インスタントフードであることには変わりがなかったのです。 そんな固定概念を覆してくれたのが『八郎めん』の低温ミスト熟成乾麺。じっくり味わっても生麺そのもののような味わいで、目覚ましい製麺技術の

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ハーブとフルーツの濃縮パワー!アレンジ自由なビューティードリンク「手作りコーディアル」

Mill

手作りコーディアル 250ml 3種セット

気になる野菜不足、みなさんはどうやって解消されていますか?我が家の定番は朝食のスムージー。でもフルーツを常備したり、ミキサーの掃除が大変だったりと面倒な点も。そもそもお店のように、美味しく仕上がらないのが悩みです。そこで試してみたのが『Mill』の「手作りコーディアル3種セット」。コーディアルとはハーブや果物を煮詰めたシロップのことで、イギリスの伝統的な飲み物だそう。お好みで水・炭酸・お湯で割って頂きます。フルーツだけでなく、ハーブの効果も期待できそうなのが嬉しいですね。「手作りコーディアル」はヨーロッパ産のハーブと新鮮な野菜・果物からひとつひとつ丁寧に

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いわきのソウルフード、しそ巻を食卓に「長久保の漬物詰合せ 彩(いろどり)」

長久保のしそ巻本舗

長久保の漬物詰合せ 彩(いろどり)

しそ巻は、東北地方で親しまれている郷土料理のひとつ。味噌やクルミをしそで包んで油で揚げたり、炒めたりするのが有名な調理法ですが、今回ご紹介する商品のひとつにあるのが、いわき名物として知られる、大根の漬け物のしそ巻です。 創業者である長久保ツネさんの名を冠した『長久保のしそ巻本舗』は、その名の通り、しそ巻の老舗です。昭和9年(1934年)、ツネさんが試行錯誤の末、完成させて以来、しそ巻は地元で大人気となり、今もいわきのふるさとの味として皆に愛され続けています。 そんな「長久保のしそ巻」で使われているのは、1年間もの間じっくりと塩のみで漬け込んだ

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巨匠が手がける、ナッツやドライフルーツを練りこんだリッチな「パン2種セット」

シニフィアン シニフィエ

パン2種セット

オンワード・マルシェをチェックしていて、即決で注文してしまった「パン2種セット」。というのも、こちらを手がけているのは、パン激戦区の世田谷の中でも屈指の人気店『シニフィアンシニフィエ』。平成18年に三軒茶屋にオープンして以来、またたく間に全国知れ渡るようになった名店で、日本各地からパン好きが集うブーランジェリーとして知られています。その人気の秘密は、低温長時間発酵によるパン作り。シェフブーランジェを務める志賀勝栄さんは、低温長時間発酵のパイオニアであり、日本のパン業界の巨匠のひとりでもあります。生地を長時間発酵させたパンは、素材の力や美味しさ、風味をじっくりと引き出し、生地

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世界が認めるトリュフ塩とオリーブオイルの贅沢セット「トリュフ塩とオリーブオイル」

井筒屋長兵衛

トリュフ塩とオリーブオイル

トリュフは、キャビア、フォアグラと並ぶ世界三大珍味の一つとして有名ですよね。見た目がゴツゴツとしたこの食材は、セイヨウショウロと呼ばれるきのこの一種。種類は主に「黒トリュフ」と「白トリュフ」に分けられます。 黒いダイヤと呼ばれることもある「黒トリュフ」は、特にフランス産のものが上質とされ、最も質が高く、高値で取引されています。そんな黒トリュフよりもさらに3~10倍も高額なトリュフが「白トリュフ」です。高値の理由は、人工栽培の方法が確立されておらず、限定された地域でしか収穫できない希少性にあります。なかでも北イタリアの西部にあるピエモンテ州アルバ産は最高品質とさ

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大人も子供も楽しめる!石川の自然の恵みが詰まった「いしかわ地サイダー3種18本セット」

Ante

いしかわ地サイダー 3種 18本セット

今回オンワード・マルシェでお取り寄せしたのは「いしかわ地サイダー3種18本セット」。石川県産の食材を原材料とし開発された石川県発の地サイダーです。個人的に地元が近いことと、可愛いラベルが気になりお取り寄せしてみました。商品は段ボールケースにそのまま入って届きます。ただ、ダンボールといっても、「いしかわ地サイダー3種18本セット」専用ダンボール。白とブルーを基調にしたデザインが、さわやかで印象的です。贈答用にしても、これなら贈られた側も喜ぶことでしょう。 3種のうち一番気になっていた「しおサイダー」から早速いただいてみると、まず、想像以上

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センスの光る和洋折衷スイーツ!福を運んでくれる「フクロウのフロランタン」

FUKU+RE

フクロウのフロランタン 20羽入

おめでたい席にちょうどいいお菓子のギフト。なかなかこれだと思うものにずっと出会えませんでした。そんな時見つけた「フクロウのフロランタン」。これこそ私の探していたものだ、とピンときました!縁起物の菓子と言えば、なかなか渋いイメージのものが多い中、このフクロウの可愛らしさは私にちょうど良く感じたのです。「不苦労」「福来郎」という語呂合わせから、福を呼ぶ動物として有名なフクロウ。その首をグルリとひと回り出来ることから、お金に困らないという金運アップのモチーフにも用いられているようです。洗練された印象のグレーの箱が届きました。蓋を開けて個包装を手に取り、おやっと

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流通量わずか1%以下の最高級コーヒー豆によって進化したポップコーン「Hawaiiコナ珈琲&ココナッツ味 2本入」

長崎の路地裏Cafe

Hawaiiコナ珈琲&ココナッツ味 2本入

仕事中にほっと一息つきたいとき、コーヒーを飲む方は多いはず。私もその一人で、あの香りと苦味と酸味がミックスした味わいに毎日癒されています。毎日飲むコーヒーだからこそ興味を持ってコーヒー豆について調べていると、コナコーヒーという豆の存在を知りました。有名なジャマイカのブルーマウンテンと並び、世界でも最高級のコーヒー豆と称されており、その生産量はなんと、世界に流通するコーヒー豆の1%以下。ハワイ島のコナ地区のみで栽培されているこの希少なコーヒーは、アメリカホワイトハウスの公式晩餐会で必ず提供されることでも有名なのだとか。そんなに有名なコーヒー豆で淹れ

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餃子の名店、宇都宮餃子館の人気商品を贅沢に詰め込んだ「餃子と焼売贅沢セット」

宇都宮餃子館

餃子と焼売贅沢セット

海を渡って日本に伝わり、国内に浸透した海外グルメがあります。インド発祥のカレーやパスタ、中国伝来のラーメンなどです。いまやすっかり日本人の国民食になっていますよね。それらと並んで日本の食卓で定番となっている食べ物があります。それが餃子です。 日本国内で餃子の名前が登場するのは江戸時代の安永7年(1778年)のこと。『卓子調烹法』という料理本の中で中国の料理として紹介されています。明治時代には横浜などの中華街で餃子が食べられるようになりましたが、この頃はまだ庶民の食べ物として定着しません。第二次世界大戦後、中国から帰還した人々が餃子を食べ始めたことから、餃子

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